アトリウム<8993>の第1四半期(1Q)業績は、連結売上高が223.35億円(前年同期比50.8%減)、経常利益が40.38億円(同51.0%減)、純利益は22.71億円(同52.6%減)となった。
主因は前年同期に売却額100億円を超える大型案件があったことの反動減で、今期は下期に比較的大型な案件を予定。
通期の業績見通しは連結売上高を1270億円(前期比4.6%増)、経常利益を224億円(同7.8%減)、純利益を130億円(4.7%増)としている。経常利益には、特殊要因としてファンドの終結にともなう損益分配が含まれており、これを除くと6.4%増になる。
via アトリウムは反動減 通期経常は実質6.4%増に
form アトリウムは反動減 通期経常は実質6.4%増に
関連する投稿
タグクラウド
G7
ソフトバンク
ダイエー
デジスコ
ヤクルト
サンケイビル
サブプライム
伊藤園
人気
東京株式市場
株
東証
日野自動車
コスト
日立
統合
投資
JQ
値上げ
日経平均
日経
アセットM
下方修正
リケン
ステンレス
為替
三井物産
銘柄
東証1部
銀行
ヤフー
日立化成
ダスキン
札幌
ヤマダ電機
東京市場
コクヨ
高値
東証一部
公取
東京
山崎
出資
アイチ
みずほ
« 北海道電力 下方修正 | カテゴリー: 株式情報! | 共立 国内7期ぶり増加、ロシアは予想の2倍強 »


コメントする